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インクジェットプリンターですが

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約3ヶ月前にフォトシアンが切れたまま印刷しました。
当然、印刷結果は悪いのですが困ったのはそれからでした。

以降、どうやらフォトシアンが出てないような印刷結果になるのです。
ヘッドを掃除してもダメ、何をしてもダメでした。

おかしなことに、高品質用紙等の綺麗な印刷設定の時だけのようで、普通紙等のいわゆる普通印刷の時はそれなりに色が出るのです。なので、ここ3ヶ月は普通紙印刷でしのいで来てました。


で、今日また事件が起きました。


インク取替の時にブラックとシアンを取り外したまま誤って印刷してしまいました。
で、お察しのように次に印刷すると前回と同じようにブラックとシアンが出てない印刷結果になるのです。

悪い事に今度は普通紙印刷の状態でです。



開き直って全部のインクカートリッジを本体から外した状態でヘッドクリーニングをしてみました。
反応しないかな?と思ってたら普通にクリーニングしてくれました。

2回繰り返しました。

その後インクをセットし印刷してみると

あ~ら不思議。ちゃんと色が出ているではないですか!
しかも普通紙以上の紙設定でも色が出ています。

めでたしめでたし、ですね(笑)




今回、本ブログ趣旨とはズレますが、
もし、私と同じような状況でお困りの方がいれば参考になるのかな?と思いネットで公開する事にしました。


では
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Binder woodcwnter

直感的に好きですね、こういう感じ。
流し台取替中です。

撤去してみると
ちょっとしたイレギュラーはやはりあるもんですね。


淡々と対応して進めます。

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イタリアとの国境でスイス最高峰となる標高4634mのデュフール峰を含むモンテローザ山塊にあり、モンテローザやカストール、ポルックス、リスカムなどを目指す登山家たちの拠点として知られる有名な山小屋。

1894~1895年につくられた小さな木造小屋に始まるスイス山岳会屈指の長い歴史を誇っています。その後も改修を繰り返し、1984年には160人収容できる規模まで拡張。

そして2009年末、建築もシステムも最新のスーパーモダンな山小屋としてさらなる進化をとげました。




5階建ての結晶-型の建物は完全に外観が銀のアルミシェルで覆われ、木で作られた螺旋状の内部にステンレス製の基盤の上に建てられました。

建物は、太陽からの電力需要の90%を取得するために設計されています。余剰エネルギーは、それが曇った場合であっても電力を保証する制御弁式鉛蓄電池に格納されている。

水を40メートル小屋上記大貯水池に集められ、保存された溶融氷河から製造される。ウィンドウのバンドは太陽が訪問者によって生成される熱エネルギーの再分配とスパイラルの建物内の空気を加熱することができます。
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リノベーション案件プランニング中です。


イメージはほぼ出来ました。


どう変わるのか楽しみです(*^^)v
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お陰様で
キッチン改装 流し台入替工事が続いております。

工事期間中、調理できない状況が数日ありますので段取りよく手際よく進めることに集中します。



余談ですが
公共工事の入札案件でも流し台入替工事の通知がきています(笑)
落札できるのかどうかはわかりませんが・・・

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